エプコット

テスト・トラック

Test Track
テスト・トラック
画像: のぞさん
★★★★★ 4.61 (33件)


フューチャー・ワールド

時速105kmのテスト走行を体験しよう。タッチパネル端末(日本語対応)で自分好みのクルマをデザインしたら、テスト走行で性能をチェックできます。待ち時間の目安は40~80分。身長102cm以上。シングルライダー対応。


クチコミ・感想(33件)

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Gがすごい!乗り物酔いしやすい人は注意を

★★★★★ 2017年6月に訪問

Gがすごい!乗り物酔いしやすい人は注意を

高所恐怖症の私ですが、落下しなければ高速走行は平気です。
そう思って、エプコットの「テストトラック」に挑戦してみました。
が、実際にはG(重力)がすごく、降車後、乗り物酔いしていました…。

こんな人にオススメ

高速走行が好き スリル系アトラクションが好き 落下しないなら、スリル系アトラクションでも挑戦してみたい

アトラクション概要

車に乗って、車の乗車試験を体験するアトラクションですが、大きく分けて3つのパートに分かれています。

(1)自分の車をカスタマイズするパート まずは自分の車をカスタマイズするところからスタートします。
形や性能、車の色などを決めていきます。
カスタマイズ台は2〜3人につき1台割り当てられるようです。
2人で行ったので1台割り当てられ、うちの相方が楽しそうにカスタマイズしていました。
ここではマジックバンドを当てて作業します。
日本語対応なので安心ですよ!

(2)乗車試験パート いよいよメインの乗車試験。
急ブレーキなどの試験を行った後、ラストがメインの高速走行となります。
この高速走行ですが、斜めになったカーブを走ることもあり、かなり重力がかかります。
しかも建物側(乗車口の一番奥)に座ると、建物や柱が迫ってくるように感じ、無駄に体を外側に向けようとし、疲れます…。
私はここですっかり酔ってしまいました…しかも1時間ぐらい尾を引きましたので、酔いやすい方は要注意です。

(3)車で遊ぼうパート まずライドショットを確認して、フォトパスに入れられるブースがあります。
その後は車のゲームができたり、スポンサーのシボレーの車に乗れたり(500万ぐらいするんですね…)、変わったシチュエーションで自分のカスタマイズした車と撮影できたりできます。
車と撮影は何だか楽しくて2箇所で撮影してしまいました。
なお、ここで撮影した写真はメールで自分の元に送信されます。

注意点

乗り物酔いしやすい人は注意

上記の通り、乗り物酔いしやすい人は酔い止めを飲むなどの対策をした方がいいと思います。
私はこんなに酔うとは思わず、持参するのを忘れてしまいました…。

システム調整での休止が多い!

今回ファストパスプラスを取得していたのですが、ファストパスプラスの時間になる20分ぐらい前にメールが届いていました。
内容は「現在システム調整中なので、取得したファストパスは時間が到来以降、以下のどちらかで対応する」というものでした。
(1)再開したら終日テストトラックのファストパスプラスとして使える (2)他のアトラクションのファストパスプラスとして使える(フローズン・エバー・アフターを除く) このメールの内容を確認せずアトラクションに来たらちょうど再開していたので事なきを得ましたが、この時以外にもシステム調整を行っていて休止していた時間がありました。
システム調整している可能性があるということも頭に入れておいた方がいいかと思います。

待ち時間が地味に長い

今回、システム調整明けだったこともあり、待ち時間が特に長かったです。
ファストパスプラス列でもカスタマイズパートまで15分待ち、終了後乗車試験パートまでさらに10分ほど待ちました。
最後の車で遊ぼうパートにも長々といたので、到着してからアトラクションを出るまで1時間ぐらいかかりました。
以降の予定はゆとりを持って対応した方が良さそうです。

Gに弱い人にはどうにもならないですが、アトラクションそのものはとても楽しめました。
次回行くときは酔い止めを飲んでから乗りたいと思います。

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 by Summy 

WDWに行ったら絶対に乗りたいアトラクション!乗車前や乗車後にもお楽しみが♪

エプコットの中でも大人気のテストトラック!
センター・オブ・ジ・アースやラジエーター・スプリングス・レーサーズは
このアトラクションのライドシステムを使用してTDSとDCAに造られました。

待ち時間について

まず、テストトラックを利用する場合はファストパスの利用を最優先に考えましょう。
シングルライダーに対応しているアトラクションでもあるので、
2人組などで遊びに行っている場合などには、そちらの列に並んで…
と考えられている方もいらっしゃるかもしれませんが、
それほどピーク期ではないと言われている時期でも常に60分前後の表示でした。
通常のスタンバイではなく、シングルライダーがですよ!?

それだけ、利用したいと思う人が多いアトラクションということですが、
ファストパスのレーンとシングルライダーのレーンでは
後述する車のカスタマイズについても流れが違ってくるので
たとえ1人だけでの利用であっても、ファストパス>シングルライダーがいいと思います。

カスタマイズについて

乗り場に到着する前に、自分がこれから性能テストを行う
車のカスタマイズを専用の端末で行うことができます。
この端末には日本語のメニューもあるので、スタート画面で選んでしまえば後の操作は簡単です♪

色や形、重視したい機能などを選んでカスタマイズが終了したら
その情報を自分のマジックバンドにも忘れずに登録しましょう。
乗り場で実際に乗り込むライドが到着する前に、カスタマイズした自分の車を
マジックバンドをかざして読み込むことで、アトラクションにも反映されます。
ここで登録した情報が乗車中のお楽しみ要素に影響してくるので、タッチするのを忘れずに!

乗車中の内容について

3名がけ×2列の車の形をしたライドビークルに乗って、コースを進みます。
シートベルトで体を固定する部分や、屋根のある乗り場からスタートして
屋外も走行するという部分についてはラジエーター・スプリングス・レーサーに似ていますが
こちらは最高速度が比べ物にならないくらいに速いので迫力があります!

センター・オブ・ジ・アースほどの落下はありませんが、とにかくスピードがすごいです。
室内シーンの暗さはブラックライトを使用したダークライドのような感じなので、
私が乗車した時は身長制限をようやくクリアしたくらいのお子さんも楽しそうに乗っていました♪

このアトラクションに乗らないと見ることができないようなエプコットの風景も
後半には楽しむこともできるので、是非ともしっかりと目を開いて最後まで楽しんでください☆

乗車後のお楽しみについて

アトラクションを利用した後は、自身がカスタマイズした車の情報を読み込ませて
オリジナルのテレビコマーシャルを作って自分のメールアドレスに送信したり、
バーチャルなレースゲームを楽しんだりすることができます。

シボレーのショールームを兼ねたスペースもあるので、
お子さん&お母さんのチームとお父さん&おじいちゃんなどのチームで時間を決めて、
それぞれの見たいところを見ているファミリーを何組も見かけました。

魅力的な要素が多く、ファストパスの組み方が難しいともされるエプコットですが
滞在中にぜひ一度は体験してもらいたい大興奮のアトラクションです♪

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 by にあぽん 
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クルマをデザインするのが楽しい!

★★★★★ 2015年6月に訪問

クルマをデザインするのが楽しい!

2012年12月にリニューアルされて、ゲストがデザインしたクルマを走行テストするストーリーに変更になったようです。流れとしては、以下のような感じです。

1.タッチパネルで自由にクルマをデザインする
2.デザインしたクルマをライドに読み込む(乗車前に)
3.ライドに乗って走行テストする
4.出口で合成写真などをさらに楽しむ

クルマをデザインしよう

最初はタッチパネル端末がたくさん並んだ部屋でグループごとに自分たちのクルマをデザインします。日本語の言語選択ができるので操作は難しくありません。クルマの形や色や性能をカスタマイズでき、かなり細かいところまでデザインできるので結構楽しいです。制限時間は5分ほど。じっくりと考えていると時間がなくなりますね。デザインしたクルマのデータはマジックバンドに保存されます。

ライド乗車時の注意

次にライドに乗車しますが、ライドに乗る直前に光っているボタンみたいなものがあるので、そこにマジックバンドをタッチしてデザインしたクルマを読み込んで乗車という流れになります。ここで、僕らはよく分からずに適当にタッチしてライドに乗ったのですが自分たちのクルマが表示されませんでした(泣)。おそらく前の人たちのライドに読み込まれたんだろうと思います。なので、タッチするタイミングは乗車の直前が良さそうです。これがうまくいかないと楽しさ半減です。乗り合わせた人達のクルマと性能をランキングで競うのに自分たちのクルマが表示されてないとつまんないです。。。

ライドの感想

で、ライドのコースはおそらくリニューアル前と同じですが、演出は全く違っています。映画のトロンみたいな感じですごくカッコいいです!最後の全速力で走るシーンはスピードがすごくて、もう最高です!

出口には、デザインしたクルマを再表示したり、CMを作ったり、合成写真で記念撮影ができたり、いろいろできて楽しいです。さらに、シボレー車と記念撮影ができるスペースもあって、これぞ「クルマ・グリーティング」でした。撮影した写真は指定したメールアドレスに送信できます。

混雑具合

1日中、混雑するアトラクションなのでファストパスは必須ですね。ファストパスを利用してもクルマをデザインする部屋から開始するのでご安心を。逆に言うと、ファストパスを使ってもライドに乗車するまでに20分ほどかかると思います。

混雑している場合はシングルライダーも活用しましょう。クルマのデザインもできます(スキップもできます)。

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 by KABOSU 

車をデザインして爆走!

★★★★★ 2016年2月に訪問

車をデザインして爆走!

待ち時間

マジックアワーでもスタンバイ30分待ちでした。
朝から大人気ですのでFP取得をおすすめします。
自動車メーカーのシボレーがスポンサーなので待ち時間はシボレーの車を眺められます!
ちなみに降りた後はシボレーの車に乗れます!笑

デザインは時間が足りないかも

まず、一人一台タッチパネルディスプレイの前に通されます。
ここにマジックバンドをかざします。
ここで自分の車をデザインします。
しかし、初見の人はほぼ確実に最後まで作りきれないでしょう。
車のフォルム、どんなエンジンを積むか、性能を考え、幅を調整したり、塗装やアクセサリー…とにかく設定項目が多いです。
現に、出来上がった車たちはほぼ赤色(デフォルトカラー)でした。

ただし安心してください!
降りた後にゆっくりデザインできるよう、ディスプレイがあります笑

爽快ドライブ!

乗車前にマジックバンドをかざすのをお忘れなく。
あなたのデザインデータが自分の乗る台に引き継がれます。
最初は室内をそこまで速くないスピードで進みますが、途中から外のコースに出て、爆走します!
私は朝一だったので朝の爽快ドライブを楽しみました!

下車後も楽しめる

下車後、自分が作った車のCMを作ることができます。自分の車を魅力的に見せるCMを考えましょう。
これもディスプレイ横にマジックバンドをかざすとデータが引き継がれます。
そのあとはシボレーの車に乗れたり、車と合成写真が撮れたり、自分の車をフィールドに走らせたり、車をデザインし直したり…たっぷり遊べます!
降りた後までこんなに楽しめて、満足度は高いです!

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 by SK 

エプコットに来たら絶対乗ってほしい爽快アトラクション!

​2012年にリニューアルし、見た目TRONのような近未来的な感じになりました。
スポンサーはGMから、自社ブランドのシボレー名義へと変わっています。
このテストトラックが出来たことを皮切りにそれまで地味だったエプコットに
『ミッション:スペース』や『ソアリン』等
人気のアトラクションが増えていったような感じです。

乗車前に『デザインスタジオ』と呼ばれるところで自分が乗る車の性能や外観をデザインしたり・・・(日本語他、各国語に対応)と、いろいろ凝ってはいるのですが、
オリジナルの『市場に出す前の走行テストに参加する』というストーリーだからこそ味わえたスリルが
『自分でデザインした車に試乗する』という点では同じものの、
自分がダミー人形の代わりに乗っていた感じが、雰囲気的に言うとデザイン&メカニック担当として乗っている感じで、そういう意味での恐怖感が薄まってしまったのは残念です。
あとはキューライン内にキャラクターとしてのダミー人形がいなくなったことも大きなポイントでは・・・
オリジナルが出来た当初、よく不具合で休止する事も多かったというのも怖さの演出(?)に一役買っていたような気もします(笑)

トロンの世界に無理やり合わせたような感じが個人的にはしており、
とても楽しいライドなんだけどテーマがどこか中途半端な感じがしています。
とはいえ、このデザインスタジオがあるおかげで、待ち時間が短く感じられる工夫がされており
ゲストにとってはストレスが溜まりにくい構造になっています。
詳しくはネタバレになるので控えますが、落ちたり宙返りすることは無いのでスリル系ライドが苦手な方も楽しめると思います(あるのは爽快感!)
せっかくはるばるフロリダまで来たのであれば絶対乗ることをお勧めします!

ライドを降りた後も楽しめる空間となっていて、最初にデザインした車のデータを使って遊ぶことができたり、他にも本物の車も展示されており合成写真をe-mailで送ったりすることもできます。
結構他の人はすぐに出て行ってしまうのかあまり並ぶことはなかったので、記念にじゃんじゃん写真を撮ってe-mailで送ってはいかがでしょうか。

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 by のぞ 

①1997年カミングスーンの案内の看板がありました。
②1998年 調整中で稼働してませんでした。
おみやげにテストトラックのTシャツだけ買い終了。。。

③2014年リベンジで念願叶いました!
FPを日本で取得して時間になってチャレンジして来ました💕

自分の車のデザインを日本語案内で作れます!
ハイスピードで走行するカーアトラクションです!

未体験な方は是非体感されてみて下さいヾ(@⌒ー⌒@)ノ

待ちに待ったテストトラックにようやく乗れる事が出来ましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ

おばちゃんの私でも十分楽しめました💕
エプコットに来たらテストトラックにGo☆Go☆

爽快ライド!でもカーズランドの方が好きかも…

体験日時

4月23日(日) 9:00頃
(開園時間 9:00前〜23:00)

場所

エプコットのメインエントランスから入園
→球体の下を抜けた広場で左折
→建物の間を抜けた右側前方にあります

エントランスからだと大体5分前後で比較的すぐだと感じました。

プレショー

Qラインをしばらく進んでいくと、自分の車をデザインできる部屋へと案内されます。端末は1人1台ずつあるので、複数人のグループの場合も1人ずつ端末を使ってOKです。端末の操作は言語選択できるので、英語がわからなくても大丈夫でした。

デザイン前にマジックバンドを読み込むことで、アトラクション中に自分の車の性能がわかったりアウトショーもより一層楽しめます(後述)。
デザイン自体は、形状・色・付属パーツを指示に従いながら選んでいくだけでOKです。タッチパネル式なので、進めていくうちになんとなく分かると思います。ちなみに制限時間(3分)があるので注意してください(ただ時間は充分余りました)。

メインショー

プレショーの部屋が終わり、Qラインを少し進むとすぐに乗り場に到着します。乗り物はオープンカー形式で座席配置は3席×2列です。ベルトもしっかりあるので安心。

前半は、車の性能テストを受けながら未来的な空間(室内)を進んでいきます。性能テストということもあり、急発進・急停止・急カーブのシーンが多く、これが結構振り回されます。
途中で何度かモニターがあり、プレショーで設計した自分たちの車の性能テストのスコアがそれぞれ表示されるので、友達とスコアを競いあいながら楽しめると思います。

後半は、いよいよ外のコースを使ってのスピードテスト!ディズニー最速ということもあり、かなりスピードが速いのですが、アップダウンや急カーブはほとんどないので怖さは無く、爽快感をたっぷり味わえます。イメージとしては、オープンカーで高速を疾走しているような感じかと。高速で進むだけあって、時間としては結構短いです。最後に車の総合スコアが表示されてライド終了です。

ちなみに外のコースに飛び出した直後くらいにライドショットを撮影されます。

ポストショー

降り場すぐのところで、ライドショットがあってマジックバンドで読み込みができます。

その先には広々としたエリアがあり、カッコいい車の展示やゲームスペース(複数種類)を楽しめます。ということで、自分が実際に体験したゲームスペースを2つご紹介…

CM制作

自分がデザインした車のCMを制作できる端末。
マジックバンドを読み込んだ後、指示に従って背景やBGMなどを選択していくと、自分の車が登場するオリジナルCMが作れます。最後にメールアドレスを入力すると、スマホからCMを見ることができました。

合成写真

自分の車が登場する画面を背景に写真が撮れるスポット。
マジックバンドを読み込んだ後、宇宙や北極などのシーンから自分の好きなものを選ぶと、大きなプロジェクターのような画面に車と背景が登場します。あとは、その前に立って写真に向かってポーズするだけでOKです。こちらもメールアドレスを入力すると、スマホから写真が見られます。

混雑具合

開園が9:00ということで、8:50にエントランスに到着したら、すでに開園してました。
入園してすぐ向かったら30分待ち表記でしたが、プレショーの部屋までノンストップ、メインショーまでもノンストップと実質待ちゼロで乗車できました。アナ雪人気で朝イチはノルウェー館に流れるため、テストトラックはそんなに混まないのではという印象を受けました。

滞在期間中、日中は平均的に60分前後、混雑時で90分、夜は30〜40分前後の待ち時間が発生していました。日中に利用したい場合はFPを取得しておいた方がよいかと思います。自分はイルミネーションズのFPを取得したため、テストトラックは選べませんでした。

感想

プレショーでデザインした車をメインショー・ポストショーでも連動して楽しめるのがユニークで面白かったです。特にポストショーのスペースが広いので、存分に楽しみたい方や車好きな方は、その部分に関しても時間に余裕を持った方がいいと思います。

肝心のライドも、いわゆるフワッと感もほとんどないため、絶叫系が苦手な方を含めて多くの人が楽しめると思います。ディズニー最速ということもあり、スピード感もたまりません。

ただ、お気付きのようにディズニーらしさは皆無です。ディズニーが好きな自分としては、同じシステムを採用したDCA・カーズランド内の「ラジエーター・スプリングス・レーサー」の方が断然ハマりました。評価を☆5ではなく☆4にした理由はココですが、完全に個人の好みの問題ですので参考程度にしてください。

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 by giltk 

エプコットで一番人気

★★★★★ 2014年11月に訪問

11月中旬という比較的すいているといわれている時期に行きましたが、朝のエキストラ・マジックアワーでもすぐに20分待ち以上になっていました。

キューラインでは未来の車や車をプレメイキングできる画面などがあり、30分待ちといわれていてもあっという間に車のメイキング画面へ行くことができます。

車のメイキング画面では5分間自分好みのデザインをすることができます。
画面では日本語選択ができるので迷うことはないと思います。
ただ、デザインですがものすごくいろいろとやることがあります。
車の形、デザイン、カラーだけではなくアクセサリーやエンジンなど、性能なども考えながらやっているととても5分では足りません。
ある程度取捨選択しながら進めないといけません。

アトラクションに乗るときにマジックバンドなどに登録した車を呼び出します。
こちらのアトラクションですが、途中で写真を撮ってくれるのですが、右側がよく映るので、2人組みの場合シングルライダーの人が乗ることがほとんどだと思いますので、先に乗ってもらうようにお願いして自分たちは後から乗ったほうが写真にはよく映ります。

乗車後はさまざまなテストを行います。
メイキングした自分の車が一緒に乗車した人の中で何位なのかが出てきます。

表に出ると一気に加速します。

乗車後は乗った車でプロモーションビデオ(?)などもつくれ、乗車後も楽しく遊べるアトラクションだと思います。

 by うら 
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