初めてのスマグラーズ・ラン!ファルコン号のコックピットに感動だが…
★★★★★ 2026年9月に訪問
ミレニアム・ファルコン:スマグラーズ・ランのマンダロリアンバージョンを体験してきました!
私たちはスマグラーズ・ラン自体が初めてなので、オリジナル版との比較はできませんが、初乗車の感想を紹介します。
朝イチで向かうと待ち時間の表示は5分。
実際はキューラインを歩いて進むだけで、ほぼ待たずに案内されました。
何より感動したのは、あのファルコン号の中に入れること!
内部を歩いているだけで、スター・ウォーズの世界に入り込んだ気分になります。
中は思ったよりも狭く、そのコンパクトさがリアル!
目の前の計器やボタンを見ると、「本当にファルコン号に乗っている!」とテンションが上がります。
座席に付いている小さなモニターにグローグーが登場したり、マンダロリアンが指示を出してきたりするのもうれしいポイント。
オリジナル版からどこが変わったのかは分かりませんでしたが、知っているキャラクターの登場に気分が上がりました!
ただ、始まるとボタン操作に夢中で、前方の景色を見る余裕はあまりありません。
「光った!押さなきゃ!」と奮闘しているうちに、気付けば終了~という感じでした。
初めての今回は、景色をじっくり楽しむというより、クルーとして仕事をこなす体験に。
それでも、ファルコン号の中に入り、コックピットに座れた感動は大きかったです!
ただまあ、次回はまた別のスターウォーズ映画とのコラボの時に乗れたらいいかなーって感じです。
私たちはスマグラーズ・ラン自体が初めてなので、オリジナル版との比較はできませんが、初乗車の感想を紹介します。
朝イチは実質待ち時間ゼロ!
事前に待ち時間を確認していましたが、マンダロリアンバージョンになってからは、日中は30分以上の待ち時間になることもありましたが、朝イチで向かうと待ち時間の表示は5分。
実際はキューラインを歩いて進むだけで、ほぼ待たずに案内されました。
何より感動したのは、あのファルコン号の中に入れること!
内部を歩いているだけで、スター・ウォーズの世界に入り込んだ気分になります。


6人でコックピットへ!
操縦者2名、シューター2名、エンジニア2名の計6名で、ファルコン号のコックピットに乗り込みます。中は思ったよりも狭く、そのコンパクトさがリアル!
目の前の計器やボタンを見ると、「本当にファルコン号に乗っている!」とテンションが上がります。



エンジニアはボタン操作に大忙し
今回、私たちが担当したのはエンジニア。体験した感覚としては、ひたすら光ったボタンを押す係でした笑座席に付いている小さなモニターにグローグーが登場したり、マンダロリアンが指示を出してきたりするのもうれしいポイント。
オリジナル版からどこが変わったのかは分かりませんでしたが、知っているキャラクターの登場に気分が上がりました!


ただ、始まるとボタン操作に夢中で、前方の景色を見る余裕はあまりありません。
「光った!押さなきゃ!」と奮闘しているうちに、気付けば終了~という感じでした。

酔いは感じず、次は別の役割にも挑戦したい!
乗り物酔いをしやすいと聞いて少し身構えていましたが、今回はボタンに集中していたためか、私は特に酔いを感じませんでしたw初めての今回は、景色をじっくり楽しむというより、クルーとして仕事をこなす体験に。
それでも、ファルコン号の中に入り、コックピットに座れた感動は大きかったです!
ただまあ、次回はまた別のスターウォーズ映画とのコラボの時に乗れたらいいかなーって感じです。
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