上海ディズニーランド

ロアリング・ラピッド

Roaring Rapids
ロアリング・ラピッド
★★★★ 3.7 (7件)

アドベンチャー・アイル

円形ボートに乗って、古代部族の伝説と神秘に包まれたロアリング・マウンテンの冒険に出発!山には未知の爬虫類生物「Q’aráq」が生息しているので注意しよう。ディズニーパークではアジア初上陸の激流下りラフティングライドで、かなり濡れます。荷物は無料ロッカーに預けよう。「Roaring」は「とどろき、絶叫」という意味。



クチコミ(7件)

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とても悪い

下半身はずぶ濡れ必至。足元からの噴水に注意を!

蒸し暑いからレインコートを着ずに乗ったら大変なことになりました。下半身は確実にやられます!だけど、これは乗るべき!

世界一荒々しい激流下り?

フロリダ版もカリフォルニア版も乗っていますが、上海版が一番激しいと思いました。水路の流れが速くない? いつもは滝壺へのドロップ以外はそんなに濡れないのに、もうザブンザブン水が入ってきます。これが最新型ラピッドの実力なのか!? 通路側に座っていると特にヤバイです。通路側じゃなければ濡れないかも。滝壺へのドロップは意外にも濡れないです。

足元の排水溝から逆流してくる恐怖!

なんと足元にある排水溝から水が逆流してきて吹き上がるんですよ!これは世界初!水が横からも下からも来るので、もう大混乱です。景色を見ている余裕がない!靴と靴下は確実に濡れると思ってください。みんなライドに乗ってから裸足になって、靴をビニール袋に入れていました。正解です。

無料ロッカーはあるが数が少ない

3時間無料で使えるロッカーがあるので荷物はそこに入れましょう。ただし、ロッカー数が少ないので空きがない場合があります。なので、100均のレインコートとともに、荷物と靴を入れるゴミ袋を日本から持っていった方がよいです。荷物をかかえて乗るのはOKです。朝イチならロッカーは開いていますが、午後はどうなるか分かりません。

濡れた衣服の乾きやすさ

上海の6月は湿度が高いのでなかなか乾きませんでした。そのままソアリンとかに行っちゃうと冷房ガンガンで寒い寒い…。風邪ひきます。

混雑具合

混雑日で150分待ち。平日で70分待ちという感じです。グランドオープンからずっと調子が悪かったため、ファストパス発券を連日中止していました。狙い目は朝イチの安定して動いている時間です。ソアリンFP発券からのラピッドのスタンバイという流れがベターかと思います。

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ロアリング・マウンテンを背景に撮影するとアドベンチャー感があります。
ロアリング・マウンテンに生息していると言われる未知の爬虫類生物の石像。もしかすると水路の途中で遭遇しちゃうかも!?
ここが無料ロッカー。アトラクション入口の左側にあります。
ロッカー数はこれだけ。右側の端末で空き状況を確認します。
3時間無料。サイズはスタンダードとラージがあります。
スタンダードのロッカーはこちら。普通はこれで十分です。
ラージのロッカー数は少ないです。8個だけ。
ここがロアリング・ラピッドの入口。シングルライダーは運用されていませんでした。
スタンバイ列には大きな屋根が設置されているので日陰で快適です。扇風機も設置されています。
探検家たちのキャンプ道具が。ここから未知なるロアリング・マウンテンへと冒険に出かけます。
まもなく乗り場。防水対策をしましょう。
ライドに乗ってから靴を脱ぎましょう。
滝壺へのドロップ!ここは意外と濡れない。今後は調整されるかも。
この足元の排水溝がクセモノ!水が吹き上がってきます!
美しいアドベンチャーアイルの景色を楽しみながら、ボートの旅は終了です。
 by KABOSU 

ジメジメな上海をびしょびしょにしないかい?

暑い日に超オススメ!FP対応です。

上海での人気が非常に高いアトラクションです。ひとことで言ってしまえば、カリリバーラビット。急流下りです。アドベンチャーアイルの2大人気アトラクションの1つです。

狙う方はまずは朝イチに賭けましょう。気温が上がれば上がるほど混みます。とても混みます。ピークで180分ほどまで行くことも。朝イチでも一気に列が伸びてすぐに手がつけられなくなります。FPの発券もアリですが、シス調が多い印象なので止まっている可能性があります。

レッツ急流下り!

1台8人乗りのボートに乗り込みます。先に行っておきますが、左右のどちらかにスペースのある4席はびしょびしょになります。特に下半身です。足元は壊滅的です。上半身は特に濡れないです。非常に緩いので乗ってシートベルトをしたあとに靴を脱いでもおっけーです。みんなカッパ着て、靴脱いで、靴下も脱いで、裸足になっていました。カバンがある場合はカッパまたはビニール袋が必須です。または並ぶ前にロッカーに預けるのも手ですが、とても数が少ないので注意しましょう。

けっこう乱雑です。

ボートは流れに任せてふらふらふらふら。途中ハジにぶつかるとすごく乱雑に吹っ飛びます。予想外の振動なので注意しましょう。濡れるのは下半身がびしょびしょ。ボートに入り込んだ水を逃がすための穴がありますが、そこから噴き出したりします。ズボンのびしょびしょは覚悟しましょう。基本が屋外ですので、演出らしい演出はほとんどないですが、途中の出てくる怪物はやはりリアルであんまり偽物感、人形感がないです。さすがこの辺は凝ってますね。

中国人は濡れるのがキライ?

全体的に完全防備で臨む人が多かったです。フロリダのカリリバーではポンチョを着るのは異端児でしたが、ここではほぼ全員がポンチョを着て濡れるのを回避しようとしていました。意外ですね。

ぜひ一度は!

人気も高いですし、なかなか乗りづらいとは思いますが、それでも一度は乗ってみるといいと思います!特に暑い上海の夏に水浴びするのも気持ちいいかもしれないです!!

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ロアリング・ラピッド
ロアリング・ラピッド
ロアリング・ラピッド
ロアリング・ラピッド
 by KOZEEEEI 

豪快なラピッドリバー、運営状況に注意。

★★★★★ 2016年6月に訪問

大型の円形ボートに乗って激流を下るアトラクション。アトラクション自体は日本を含む他の遊園地にもよくあるタイプなので、特別な体験をというのではないのですが、中盤に登場する巨大生物は見ものです。

急降下は2回あり、急降下では水飛沫がかからないのですが道中水がバシャバシャ入ってくるのと床の排水口からも水が逆流するので、総合的にはかなり濡れるアトラクションです。10元のカッパを購入する方も多かったです。

混雑状況

暑い今の時期には人気があり、自分が行った日は平日でしたが終日60分以上ピークでは120分待ちでした。

ファストパスは今のところどうやら最初から発券していないらしく、シングルライダーも実施してません。

なので朝イチで乗りたいところですが、大抵朝はしばらくシステム調整しているという困り者。近くにファストパス発券所があるのでソアリンのファストパスを取ったら、近くで待機するのが一番良いかもしれません。

なお、上記のファストパスを発券してない関係でスタンバイの入口がファストパスの所からだったりするので戸惑わないように注意。

ロアリング・ラピッド
ロアリング・ラピッド
ロアリング・ラピッド
 by mr_themepark 

上海に来たら必ず乗ろう!激流びしょ濡れアトラクション!

上海に来たら必ず乗って!

アジア初上陸の激流下りライドアトラクションということで、行く前からかなり期待値の高いアトラクションでした!
アジアでも乗りあったゲスト同士で楽しく盛り上がれるのか!?みんなポンチョ着てるけどそんなに濡れるの!?Qラインからワクワクとドキドキでした(^^)

ファストパスの利用をお勧めします

上海では個々のアトラクションではなく、エリアにひとつのファストパス発券場で発券するような仕様です。なので大人気の「ロアリング・ラピッド」と「ソアリン」を同じ発券場で発券することになります。そのため列がとっっっても長いですが、思ったより進みは早いです。日中は100分を超える待ち時間になってしまうので、必ず朝一でファストパスを取った方が良いと思います。

いざ、乗車!

荷物は手に持ちます

荷物は手で持って乗ります。入り口付近にロッカーがありますが、混んでいるし狭いしでほとんど空きがありませんでした。
そしてベルトで腰を固定します。中国人ゲストはベルトに慣れてない人もいるのか、ベルトのつけ方がわからない方やカバンをベルトに巻き込んでしまっている方もいました。すこし手助けしてあげるといいと思います!

座席がかなり濡れています

座席が濡れているので、乗った瞬間に濡れる瞬間がもはややってきます(笑)バーも濡れているので、握っていた手から濡れた雑巾のようなにおいがして気になりました。汚れてはいけないオシャレ着はオススメしません。

場所によって濡れ方がかなり違います

通路側は乗り降りがしやすいよう壁が低くなっているので、そこから水がザバーっと入ってくるようです。わたしは通路側ではなかったのであまり濡れず……盛大に濡れたい!激流!!と思ってたので、正直期待以下でした。靴も特に靴下まで濡れることもなく、全体的に霧吹きで濡らした程度でした。残念!落下時も特に濡れません。
ちなみに通路側に乗った友人のスカートは絞れるくらい濡れてしまっていました。本当に場所によるのだと思います。
他の方の口コミで「水がライドから吹き出す」というのを見て期待していたのですが、そのような演出はありませんでした。9月はもう秋口だからなのか、調整中だったのか?

途中で出てくる怪物がかなりこわい!

ライドの途中で洞窟のようなところに入ったと思ったら、ワニのようなこわ〜〜い生き物が出てきます。20代の私ですが、ふつうにびっくりしました……一緒に乗っていたお子様は大丈夫でしたが、こわい子にはこわいかも!?キーホルダーなどのグッズにもなっています。

なんと妊婦さんも乗車…

びっくりですが、妊婦さんも乗っていました。特に妊娠してる方が乗れないという表記も見当たらずキャストさんも注意していませんでした。ただ、かなり横の壁などにぶつかった時の衝撃がすごかったので、絶対にオススメできません。笑ってるけど大丈夫なのかなとこちらがハラハラしてしまいました。

絶叫系が苦手な方へ

このアトラクションは浮遊感もこわいと感じるほどのスピード感もあまりありませんでした。落下する角度を見ると「こわい」と感じますが、実際乗ってみると浮遊感はほぼありません。
フリーフォール系が苦手な方も、スピードが得意でない方も、ぜひ乗ってみてください!存分に濡れましょう!

運営時間に注意

アトラクションの前に看板がありますが、17時までの運営と表記があります。しかし18時前にアトラクションの前を通るとまだ運営していました。日によると思いますが、かなり運営時間にはルーズな印象です。
ピーク時は110分待ち程度でしたが、実際1時間ほどしか待ちませんでした。入り口の待ち時間はあまり更新していないのか、多めに見積もり過ぎているのか?
また、私が行った時には雨の日も運営していて終日30分待ち前後でした。

Qラインでもポンチョや水の販売が

Qラインは屋根はあれど野外なのでクーラーなどは効いていません。そのためQラインでもミネラルウォーターの販売をしていました。熱中症には十分気をつけてください。
また、ポンチョも売っていて、ほとんどの中国人ゲストが購入して着ていました。乗り場近くには「ポンチョを着るか、濡れるか」という看板が……わたしは濡れたかったのでポンチョは買いませんでした。
ポンチョはカラフルですが「ビニール袋?」という薄さ(~_~;)着てすぐに破けているゲストも見ました。そして降り場のゴミ箱にみんな捨てていました。使い捨て!なのに何気に高い!こんなものにお金を使うなら手持ちのレインコートを持っていった方がいいです……
日本人として全く勧められませんが、ポンチョ捨て場から捨ててあるポンチョを取って着ているゲストもいました(^_^;)

Qラインではゲストの横入りに注意

混雑時はアトラクションの前で簡易的な柵が作られており、そこにもQラインが伸びています。アトラクション内のQラインが短くなると、簡易的な柵に並んでいるゲストをキャストさんが少しずつ誘導するという感じです。
簡易的な柵の前ではキャストさんと中国人ゲストが大声で言い合いをしていたり、簡易的な柵をよけて横入りしようとしたり……中国語でよくわからなかったですが「おそらく中に連れがいるから合流させろ!」という類のことを叫んでいたと思います(~_~;)本当か並びたくないからなのかは不明…
キャストさんは頑なに否定!頼もしいくらいです。中での合流はできなさそうなので、注意してください。

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Qラインの様子です
Qライン自体はシンプルですが、見るものがたくさんあります(^^)
乗り場近くの看板です
 by S 

激しい水の音が聞こえたら、危険はすぐそこに

実はこの手のアトラクションは国内にもある

私の知る限りでは関東または周辺に2か所ほど、この様なアトラクションを有する施設があります。

この手のアトラクションの何が楽しいか

乗り場から送り出されると、回転する方向などは運任せ、予測不可能な動きが楽しめます。
また高い場所に移動する際の周囲の景色などを楽しめます。

ロアリング・ラビッド

上海ディズニーランド内の2番人気、60~120分は覚悟しよう!

ソアリン同様、不動の人気を誇るロアリング。
屋根下の収容人数も多いので、あまり日向に出ることはありません。夏場は良いですが、もしかしたら冬は寒いかも?
朝一に乗るかFPを取得することをお勧めします。

しかし、待ち列も楽しみがたくさん

東京ディズニーシーのセンター・オブ・ジ・アースさながら、数々の研究データなどが金網でできた部屋の中にあります。かなり古びた印象で、研究者たちは今もここで研究を続けているのか、何か事件が起きたのか気になります。

乗り方

キャストさんに人数を伝えると、乗るボート?を指示されます。
8人乗りなので、大人数で行かない限り別の方との相乗りになります。乗りこんだらカバンなどは中央に置くか、抱えるかしまして、シートベルトを必ず着用しましょう。

ベルトコンベアで高い位置へ…絶景を楽しみましょう

お城やトロンなどが観れます。進行方向ばかり気にしててはせっかくの絶景が台無しですよ!

楽しいアトラクション、モニター室のキャストは真顔

このアトラクションの欠点と言えば、モニター室がアトラクション内からまる見えなところ。
中のキャストさんもこちらを確認するというよりも、モニターらしきものをずっとみてました…最新式の研究室という設定なのかな?

アトラクションなどの注意点

待ち列の端に避ける = 抜かしてもOK?

朝一番に乗ると、待ち列に並んだは良いものの、同行者が揃っておらず手を上げたりして合流したりしている風景が目立ちます。
端に避けているのか、端に寄ってしまっているだけなのか定かではありませんが、待っている時は必ず真ん中で待ちましょう。中国の方の中には、端に避ける=抜かしても良いという考えの方が若干数いらっしゃいます。

濡れるので、嫌な方は対策を!

びしょ濡れになるかは、その時のボートの気分と水の流れ次第。同席した中国人家族の方は、カッパ着用、手荷物も袋の中へ、靴も靴専用のビニール…と完全防備でした。
日本でいうトロピカル・スプラッシュを観賞するくらいの重装備。
足元の対策としまして、足を中央のポールにかけておけばまず濡れることはないです。

身長制限は107cm

乗り場まできて小さなお子様が止められている場面などもありました(基本的には入口部分で確認されています)、お子さんと行く場合は注意が必要です。

わざわざ上海で乗る必要はあるのか?

結論 : ディズニーだからこそ乗るべき

国内の施設にもあると冒頭で書きましたが、ありふれたアトラクションにストーリーを持たせ独自の世界観で別格のアトラクションに仕上がっています(スリルは劣るかもしれませんが)。
そして高い位置へ運ばれた時の風景も、各エリアのテーマも違うものの、ディズニーという一つのパークとして、他の施設よりもはるかに見栄えがいいです。

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回転が良いので朝一は序盤は立ち止まらず行けます
修復したはずなのに、なぜか穴が空いている屋根
これは確か物差しとその他もろもろ
真上に向く扇風機
興味をそそられる研究資料たち
あんな激流をオールで漕いで行くつもりだったのかな
日差しが気持ちいいです
では、流れに身を任せて
モアイのような石像
上へ参りま~す
一望できる絶景スポットはこちら!!
zip-a-dee-doo-dah zip-a-dee-ayと口ずさんでしまいそう
ほら耳を澄ませて…それでは出かけましょう伝説と神秘に包まれたロアリング・マウンテンの冒険
ロアリング・ラピッドへ!!!
ってな感じのアトラクションです(注意:写真の順番は適当です)
 by Senna 

寒い日の夕方は空いている!

★★★★ 2016年11月に訪問

平日の17時ごろ、かなり寒い日だったからか10分待ちだったので初挑戦しました。
ボートのゴム部分が岩場にガツンガツンぶつかりながら進む感じ。
思ったより激しいです。

本当の急流みたいな水しぶきがガンガン入ってくるので
乗り口近くに乗っていると足元、膝上がずぶ濡れ。
ロングスカート、タイツ、スニーカーというスタイルで乗ってしまい、
しかも寒かったので大失敗でした、、、(カッパは買いませんでした)。
ボートが岩にぶつかるときのしぶきで髪も濡れました。
カッパは着るよりもひざ掛けのように下半身を覆い、
頭にタオルを被る防御法のほうがよいと思います。

濡れるかどうか、怖いかどうかは水の動きや落下時の位置次第。
予測不能で毎回違う刺激が楽しめるアトラクションは、
ディズニーでは貴重だと思います。
何回も乗りたいなら真冬の夕方が狙い目かも(寒さは我慢)。

向かいの赤いカッパの人の着方がベスト。ひざが濡れます
最初にぐーっと登って行く緊張感
最上部からの夕暮れの風景
 by Kaikai 

夏ならポンチョ無しでもOK?+営業時間に注意!

FPはすぐ終了してました

朝9時ごろ、FPを取ろうとしたら、既に発券終了してました(´`:)
そのため、スタンバイで乗ることに。列に入った時は120分待ちでしたが、30分程経ってから、オフィシャルアプリで待ち時間を確認したところ、150分待ちになってました。他の時間帯も同じ感じの待ち時間でした。

スタンバイ列からハラハラドキドキ

途中、キャスト用入り口?(柵が開くところ)から7、8人割り込んできて焦りました。が、そのまま前とのすきまを開けずに、進み続け、割り込まれずには済みました...(´`:)

ポンチョはアトラクションの直前でも売っていました

ポンチョ無しで乗ったので、結構濡れてしまいましたが、1時間も経たないうちに乾きました。しかし、荷物はビニール袋などに入れて、乗った方が良さそうです。

このアトラクションの要である、古代の謎の生き物も登場します!迫力がありました!

アトラクションごとの営業時間に注意!

自分が行った日、このアトラクションは午後5時までの営業でした。
予め、公式サイトに記されてあったのかもしれませんが、見落としてました。
しかし、入園ゲートでガイドマップとともに貰えるTIMES GUIDEに書かれてあったので助かりました。

他のアトラクションでも特別営業時間があったので要確認です(^_^)/

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上海の夏の太陽は痛いぐらい暑いから、濡れてもすぐ乾く!
タイムスケジュール。中国語と英語どちらも書いてあります。他に、ショー、パレードの時間、レストラン、ショップの営業時間、ディズニーリゾートステーション地下鉄の終電時間、キャラクターグリーティングの時間が書かれてあります。
パイレーツ~は12時から、カヌーは18時まで、など。結構重要!
 by penguin 
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フォトギャラリー(46枚)

最上部からの夕暮れの風景
最初にぐーっと登って行く緊張感
向かいの赤いカッパの人の着方がベスト。ひざが濡れます
興味をそそられる研究資料たち
ってな感じのアトラクションです(注意:写真の順番は適当です)
真上に向く扇風機
日差しが気持ちいいです
これは確か物差しとその他もろもろ
あんな激流をオールで漕いで行くつもりだったのかな
修復したはずなのに、なぜか穴が空いている屋根
ほら耳を澄ませて…それでは出かけましょう伝説と神秘に包まれたロアリング・マウンテンの冒険
上へ参りま~す
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